代表プロフィール

 

 

洲浜不動産鑑定事務所
代表
洲浜 拓志(すはま たくし)

1964年 島根県生まれ
1988年 京都大学農学部農林経済学科を卒業。
大手財閥系の三井銀行(現三井住友銀行)に就職。

現場の融資業務20年間で500社、うち新規開拓先100社の中小企業の資金を支援する。

バブル崩壊後の日本経済の低迷を見て、
「今後は、金融業界だけでなく、不動産業界や、
相続税などのトータルな知識がなければ、
中小企業は救えない」
と確信。そこから、ひたすら学習と現場経験の修行を重ねる。

不動産鑑定士やファイナンシャルプランナー、中小企業再生マネージャーなど、資格を獲得するだけでなく、中古不動産をリノベーションして再販する事業や、シェアハウスの運営、アパート経営も自ら行う。

金融→不動産業→不動産鑑定業という3つのサイクルを2周したのちに独立。

1周目:三井住友銀行
→中古再販会社(WITH)
→不動産鑑定(アイレックス)

2周目:東京スター銀行
→三光ソフランHDS
→不動産鑑定業として独立

2014年不動産鑑定士として独立。
不動産のトラブル案件を抱える弁護士を助けるための鑑定評価書(武器)を得意とする。
常に、経営者ファーストの精神で、お客様の問題解決のための「戦う不動産鑑定士」となる。
様々な相談を受けているうちに、資金繰りや銀行対策に苦慮している会社から相談を多く受けるようになる。
困っている患者を助けるかかりつけ医のようだといわれ、多くの方の推薦で、「不動産ドクター」として登録商標することになる。

最近は、不動産投資、空き家、民泊、相続などのセミナーを開催。(2016年セミナー30本)
「サブリース」や「リバースモーゲージ」、「インバウンド」、「空き家」など、新しい時事テーマも常にキャッチ。
『不動産の活性化で日本を元気にしたい』との一念で、日々奮闘中。

【代表・洲浜著作本】大好評発売中!

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元銀行員・異色の不動産鑑定士
洲浜拓志がここだけで明かす
【禁断の不動産投資術】
自ら土地を買ってアパートを新築、満室稼働の上売却した、
不動産オーナーとしての経験も
踏まえ、初心者にもわかりやすく
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